会社での「人づきあい」
これ、永遠のテーマですよね。
得意な人も不得意な人、
いるかもしれないけれど、
まずお伝えしたいのは、
たとえ不得意だとしても、
「そういう自分でも
いいんだよ」ってこと。
得意な人がいれば、
不得意な人がいる。
ただそれだけのこと。
不得意な人は、
他のところで得意があるから、
別に落ち込むこともない。
だから、合わない人がいても、
それでいいってこと。
それが当たり前ってこと。
ここまでの前提はOKかな?
その上で、人づきあいを
よりラクにするには・・
自分からあいさつをしてみる。
会話だと何を話せばいいか
わからなくなるけど、
挨拶は言うことが
決まっているからラク。
それにそこで一区切りだし。
挨拶されてイヤな気分に
なる人いないからね。
あいさつは、
人づきあいにおける、
潤滑油のようなもの。
そして余裕があったら、
やってみるといいこと。
それは・・
相手の良いところを探す。
そうするとあら不思議。
その人への感情も、
ポジティブになってくるでしょ。
それをやってみても、
やっぱり苦手だな、、と
思う人の場合は・・・
仕事が進む事だけに集中して、
ほど良い距離を取る。
ムリに合わせなくても、
いいんだよ。
人づきあいが苦手なことは、
あなたのせいでもないし、
悪いことでもない。
・あいさつする
・相手の良いところを探してみる
それでダメなら、
仕事に集中して、
ほど良い距離を保つ。
わたしの言葉が、
少しでもあなたのお役に立てたら
うれしいです。
ピンときたら、
ぜひためしてみてね。